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マガジンハウス新書

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2022年1月創刊のフレッシュなレーベル、マガジンハウス新書関連の記事はこちらのマガジンにまとめます。ぜひご注目ください!
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記事一覧

暦本純一×落合陽一「天才師弟」が描くテクノロジー/人間/社会の未来とは?

激動する時代にどう備え、どう動くか? どんな質問でも数秒で答えを返してくれる知能。人間と…

空き家、築40年超マンションの問題、見て見ぬふりのまま放置していませんか?|NHK…

これ、実はとてもたいへんな問題ですマガジンハウス新書、2024年最初のお届けからなんだか景…

物価も給料もいまだに激安! 元国連専門機関職員が教える、日本と海外の「衝撃の価格…

「外国人が観光地に殺到!」――最近よく見かけるこのニュース。もちろん、長く苦しかった観光…

老化は自律神経の乱れが原因?60歳からの自律神経を整える新習慣/小林弘幸

自律神経は、私たちの生命活動の根幹を支える重要なシステムです。感情と密接な関係があり、ふ…

【本日発売】
小林弘幸『自律神経を守る60歳からの正解』
老化は「自律神経の乱れ」が原因です。
「腸活」「呼吸法」「食生活」で自律神経を整えて、若さを保ちましょう! 
https://magazineworld.jp/books/paper/7517/

【見本出来】
小林弘幸・著『自律神経を守る60歳からの正解』(マガジンハウス新書)の見本が出来上がりました。5月25日発売です!

「最先端の脳科学」で子どもたちの心を守る――日本人史上最年少の米国臨床医が目指す未来

社会正義としての小児精神科医  私は、臨床医として子どもたちのうつ病や躁うつ病、不安障害、ADHDなどといった精神疾患の診療をしています。また、脳科学者として、「子どもの気分の調整が、脳の中でどのように行われているか」を調べる研究もしています。  私は北海道大学医学部に在学中、アメリカの医師国家試験に合格し、卒業と同時に渡米しました。イェール大学で研修医をしたのち、ハーバード大学に移り、そこで子どもに特化した小児精神科の研修を受け、32歳のときに助教授になりました。 私の研

最高の人事制度もデザインできる――世界的経済学者が実践する「社会変革」

「人材配置ミスマッチ」を解消する  私は、経済学では新興の分野の「マーケットデザイン」を…

これからは「わけがわからない人間」が輝く――”世界が認めた天才”成田悠輔が「未来…

「ふらふらしている人」を目指す  私は最近はさまざまな活動をしていて、大学教員として講義…

アメリカで目の当たりにした「資本主義の限界」――気鋭の経済思想家はなぜ、マルキシ…

世界一の経済大国で目撃した「圧倒的格差」  私が最初に資本主義に疑問を持ったのは、アメリ…

『もっとおいしく作れたら』(樋口直哉)[はじめに]と[目次]を公開します

「ご飯を食べている時、怒っている人はいない」 僕の母はよくそう言っていた。おいしさは…

樋口直哉『もっとおいしく作れたら』をおすすめしたい3つの理由

3月31日に樋口直哉『もっとおいしく作れたら』(マガジンハウス新書)を刊行します。つい先日校…